2014-09

9/27

こんばんは

今日もエントリを書くと、またアプロさんにツッコミを入れられそうですが・・・・

ま、巨人も3連覇したことだし、そのへんは大目に見てくれるでしょう~。


さて、

前エントリで、『他力本願で黒王氏に「11-1が入っていて11-8が入ってないラインを作っておいてください」とでもお願いしてみるかな・・・(笑)』と書いたわけですが・・・・

今日、黒王氏に会ってきました。

もちろん、オオクワとは全く関係ないしっかりした目的があったのですが、そこは、まぁ、なんといいますか・・・・

真の目的はあっさり5分ほどで終了して、クワ談義をじっくりさせていただきました。


さてさて、

話の中で、黒王氏の来期ペアリング・・・

もちろん、現時点での予定なんですが・・、それを教えてもらいました。

虫蔵氏の言う「11-1が入っていて11-8が入ってないライン・・・」をチェックしましたが、しっかりありました。

う~ん、ナイス!って感じです。

とりあえず、黒王氏には「2年後のこのあたりのラインの直仔を予約しておきます」と言っておきました(笑)

ま、黒王氏が予約を受け付けてくれたかのかは定かではありませんが・・・・

ただ、これで僕のペアリング構想も大分、楽になります

思いっきり他のブリーダーさんをアテにしていますが、ま、そのへんは余り気にしません。

理想は自己ブリで・・・と言いたいところですが、キレイごとばかり言ってられませんから。

僕自身、まだまだブリード歴は浅いので補強は可能な限り積極的に行います。

多分、こういう組み合わせとか考えるのが好きなんでしょうね。だから、その好きなことを楽しむためには積極的な補強も厭わない・・・

そんな感じです。

結果は・・・・、ま、なるようになるでしょう。


そんなわけで、自力でも「11-1が入っていて11-8が入ってないライン」は組む予定ですが、やはり来期種親のエースとなる884同腹の84mmに、今、手持ちの♀の中で一番血統背景が良いな・・・と思える個体を優先的にペアリングするよう組み合わせを考えます。

ただ・・・

11-23の流れを組む系統をどう配分するか?という新たな課題も見つかりました。

11-23はその親世代も含めて不全ゼロのラインだそうで、13年で言うと、11-23系が入っているのは4番、9番、14番あたりですか・・・・

ま、でもこの点に関しては、25日の朝に決めたペアリングでほぼOKっぽいので、とりあえず来期のペアリング構想はひとまず終了です。


う~ん・・・

♀個体の交換までクワ関係はちょっと暇になりますかね?









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汚染・・・

こんばんは

まず、最初に断っておきますが・・・

本エントリはマツノ久留米に興味のない方にはど~でもいいような内容です。

・・・・っていうか、普段からそうなんですけどね・・・・


さてさて、

2本目への♂交換もサクっと終了したために、再び、15年ブリードのペアリングなんぞを考えている今日この頃です。

そんな中、

今朝、既に決めていたペアリングを若干、修正した新たなペアリングを決めたばかりなんですが・・・・・


昼くらいから、虫蔵氏とメールのやり取りをする過程で、ちょっと新たな視点を教えてもらったので、今朝、決めたばかりの15年度ペアリングは早くも無用なものとなってしまった感があります。


その虫蔵氏の指摘とは「11-1が入っていて11-8が入ってないラインが将来的に必要になってくる・・・・」というものです。


既にご存知の方も多いかと思いますが、僕の来期ブリード用の補強は、かなり11-8が絡んだラインが多いです。松野さんからの直接購入分はもちろん、gatch氏からの単♀補強、そして黒王氏からの884同腹のペア補強は11-8が絡んでいます。


虫蔵氏の指摘は将来的なアウトブリードを考えた場合、非常に納得のいくものです。このへんは経験値の差といいますか・・・、単純に良さそうな個体を掛けあわせていけばいいじゃん!って思ってる僕には考えが及ばないところです。


さて、

僕の来期の種親構成の中では、11-8が絡んでいないラインとして、13-12♀と13-16♂♀の2つの86mm同腹ラインが非常に重要になってくるようです。

それ以外では、13-4♀、13-14♀あたりも血統背景や同腹サイズを考えると重要になってきますかね・・・

このあたりの個体を利用して、僕もちょっと11-8が絡まないラインを将来のアウト用に作っておこうと思います。

もちろん、9-4番86mmの直仔である12-1も種親として再登板させますので、このあたりでも作ることは可能なんでしょうが・・・・


ちなみに、当初の予定では、上記13-4、13-12、13-14、13-16は見事なくらい11-8の流れを組む個体とペアリングさせる予定でした。


もう完全に脳内が11-8系に汚染されてるとしか言いようがないような・・・・(笑)


ちなみに虫蔵氏のアドバイスとして10-14も重要になってくるんではないか?と。


12年の個体のうち10-14の流れを組む個体が我が家にいると良いんですけどね~。


あとは、他力本願で黒王氏に「11-1が入っていて11-8が入ってないラインを作っておいてください」とでもお願いしてみるかな・・・(笑)

ちなみに、余談ですが・・・

黒王氏は11-8ではなく、11-1推しなんですよね。もう少し言うと、13年については、複数のブリーダーさんの中で評価の高い13-14ではなく13-16を推されてます。

このあたりは13-14ではなく、13-19を推す虫蔵氏も近い感覚があるのでしょうか?

・・・・って、上記のこと書いていいのかな?

ま、良いことにしておきましょう~。


とりあえず、まだまだ決める必要はないのですが、色々考慮要件があると悩みも増えて楽しいです。

15年ブリードのペアリングは再考します。






9/20

こんばんは

昼過ぎから2本目への交換作業を行いました。

オアシスは2本交換。うち1本は、30gUPをちょっと期待していましたが、28g台でした。

ま、28g台でも十分でしょう。


一方、先週末~今日にかけてエクシード系の菌糸分も順次、交換していっています。

エクシード系の交換数は22本かな・・・

30gUPが3頭、29g台が3頭、28g台が8頭でした。

ちなみに、画像はありません。30gUPも全部30g台、つまり31g以下です。

エクシード系についてはよくわからないのですが、他の久留米ブリーダーさんはもっと重い個体を出されるのかな?

1本目としては、オアシスよりも体重が乗っているべきなんでしょうか?

そのへんのことはまだまだよくわかりませんが、僕的には22頭中の14頭が28g以上なので上出来なんじゃないか?と思っています。


さて、ここで問題なのは・・・・

もうほとんど♂の交換が終わってしまったってことです。

オアシス、エクシード系を合わせてこれまでのところ48本ですか・・・

更に♂が出てきても、せいぜい1~2頭かな?

マツノさんからの幼虫購入分として6頭いますが、これもど~やら♂は1頭だけっぽいです。


全129頭で♂が48~50頭くらいなので、♂♀の割合的にはそんなものなんでしょうね。


ただ、この趣味・・・、やはり数は力です。第2回KOK杯を考えると不安ですね。

もっとも、去年は勝負できる♂がたった8頭だったことを考えると、単純に今年は6倍以上の数になっているわけですが・・・・(笑)


約50本の♂をこの1週間ほどの間に交換しましたが、交換に要した時間を鑑みると、この時期に150本くらいの交換は普通にできそうなイメージが出来ました。

特に今年は、先週の3連休にオフ会参加のために東京に行っていたりで3日間全部が他の用事で潰れてしまったことを考えると、来期はその分、作業できる時間は増えますから。

う~ん・・・、早くブリード300頭体制を構築しないとイケマせんね~。



9/18

こんばんは

オアシス分の交換は24♂終了しました。

オアシス投入は全部で72本、♂っぽいのは、ど~多く見ても30頭くらいですかね。

つまんないですね。あと、もう少ししかありません・・・・

もう済んでしまったことなので仕方ないですが、今更ながらオアシス投入分を,、せめて100本くらいにしておけば良かったかな・・・と。

ま、それ以前に今期のブリード数が少ないんでしょう。

ただ、それは「他趣味との両立が出来るのか?」という問題があったので、自分自身で決めてそうしたことなんで仕方ないことなんですが・・・

一応、エクシ分も50本ほどあるんですが、オアシスの食い上げ方が好きです。

幼虫体重が乗ってるとか以前にオアシスの交換が好きなんでしょうね。


ちなみに、

来期はライン数も今期の倍以上になるので、一応、ブリード数は300頭の予定です。

で、

そのうちオアシスには200頭投入しようかと考えていました。

何人かからは「300本いけ!」みたいなことを言われてますが、将来的なことを考えるとオアシス以外の菌糸も使っておきたいので、300頭全部をオアシスっていう考えは無いんですよね。

でも、200本は止めて250本にはします。

可能なら1本目は全部M瓶で。


ちなみに、今期の2本目のL瓶は40本用意してあります。

オアシスの交換の楽しみを増やすために、エクシ分に投入している♂のうちオアシスが余っている分は、菌糸をエクシ系からオアシスに変更するつもりです。

この点、最後まで同じ菌糸で・・・みたいなことは考えた方が良いのかもしれませんが、そのへんはスルーします。

自分の楽しみを優先します。


さて、この土日にでも少し交換を進めようと思います。今期はまだ数が少ないのでスケジュール的には楽です。

もう1頭くらい、そこそこ体重の乗った幼虫が出てくることに期待したいですね。






9/14

こんばんは

品川オフ会

品川オフ会に参加してきました。

参加されたブリーダーの皆さん、ありがとうございました。

全ての方と会話できたわけではないですが楽しかったです。

あと、幹事のチョネさん、本当にご苦労さまでした。



9/12

こんばんは

オアシス投入分をとりあえず20本ほど交換しました


IMG_2194 (480x360)

個体管理番号140115



IMG_2189 (480x360)

個体管理番号140102


一応、KOKの内規により、ブログUPは30g以上ってことらしいので、当該条件を満たすのは上記2頭のみです。

他になかなか良いサイズとしては、1401ラインより29.6g、1401ラインと1403ラインより、それぞれ28g台が出ました。

それ以外のラインは、大きくても27g台で、24~27gあたりが多いです。1頭だけ21g台とかいうのもいましたけど・・・


印象としては、マツノ久留米12-1を♂親に使用している1401ラインの体重のノリが総じて良い印象です。このあたりは、やはり86mm直仔の血統の力ですかね・・・


さて、1本目・・・

体重が乗っていないよりは乗ってる方がもちろん良いのですが、33グラムの幼虫が2本目で、全~然、伸びていない・・・・、それどころかサイズダウンしている可能性もあります。

マツノ久留米&オアシスで重要なのは2本目です。ここでしっかり体重が乗ってくれればOKですから。

次の交換時には35グラムUPを連発させたいものです。ま、それは現実的にはムツカシイでしょうが・・・・


あとは、交換タイミングをもう少し考慮したいところです。

今回は、菌糸の到着と交換のタイミングが合っていません。菌糸到着からの理想の交換タイミングは来週・・・・

細かいところをしっかり詰めていきたいです。




なお、週末は少し旅に出ますので、なかなかレスができないので本エントリのコメント欄は閉じさせていただきます。

ごめんなさい。

9/10

こんにちは

サーキュレーター

サーキュレーターを導入しました。

今までブリードルーム内の空気循環は扇風機で代用していて、「常々、サーキュレーターに変更しないと!」と思いつつ、先延ばしになっていました。

しかし、先週、黒王さんとの話の中でサーキュレーターの導入について強くアドバイスを受けたので、よ~やく導入です。

あと、空気循環ネタでいうと室内換気扇が付いていますので、それも稼働させ始めました。

これで、ブリードルーム内の環境も大分、変わるかな・・・と。


ちなみに、2重管理しているワインクーラーはどうなんでしょう?

気づいたら、ワインクーラーも4台体制になっちゃったりしてるんですけどね(笑)もちろん、ブリード数がそんなに多くないので、余裕でスペースが空いています。

一応、庫内はファンを付けて、空気を循環させていますが、定期的に扉を開けて空気の入れ替えが必要ですかね・・・・

現状の対策はその程度ですが、様子を見つつ、いろいろ試してみます。


さて、次の設備補強は、やはりスチール棚ですか・・・

来期以降の300頭体制に向けて、なるべく早く増設したいと思います。


15年ブリード用補強♀個体

こんばんは

15年ブリード用に補強した♀個体については移行前のLDブログで2頭のみ紹介しましたが、今回は全個体の紹介です。もちろん、生体の画像はなく管理カードのみですが・・・


まず、マツノインセクトより

13-1
13-1♀

11-8番86mm直仔 


13-4
13-4.jpg

♂親は11-5番の84mm、♀親の11-23番は同腹に85mmを排出しているラインの組合せ


13-12
13-12.jpg

本年度 86mm同腹

このラインは血統背景が他の補強個体に比べやや異色なのが良いです。


13-14
13-14.jpg

本年度 85mm同腹


13-15
13-15.jpg

10番台に良いラインが連発している13年マツノ久留米にあって、当15番はやや地味な感がありますが、♂親は11-5番、♀親は11-8番なので個人的に期待しています。


13-16
13-16♀

本年度 86mm同腹


13-21
13-21.jpg

♂親11-1番、♀親11-8番の組合せは黒王氏884と同配合


13-31
13-31.jpg

なんとなくチョイス・・・・(笑)

でも、この♀は、結構、期待しているんですよ。


13-37
13-37.jpg

幼虫時、♂個体の体重の乗りが良かったライン。但し、結果にはイマイチ結びついていない・・・

さて、どうなるか?

13-41
13-41.jpg


13-48
13-48.jpg

10月割り出し(1本目投入)のライン

10月投入ラインはmasaさんも別ラインでゲットされていますが、種親の血統背景と幼虫の生育期間を考慮すると、サイズには表れない面白さがありそうです。


続いて、gatch氏より

gatch52.jpg

gatch53.jpg

マツノ久留米♂11-8と♀11-5の組合せ

85mmを2頭作出、うち1頭は頭幅30mm超えのラインより同腹の♀を2頭


最後に、黒王氏より

黒53

黒王氏 88.4mmの同腹個体


♀個体は上記14頭です。♂、♀共に全体的に見れば11年の1番、5番、8番、23番が絡むラインが多いですが、これについては松野さんにも相談した上での補強です。

ちなみに、黒王さんの話では、黒王さんも11年は1番、5番、8番そして23番をゲットしてブリードされたとか・・・・

押えるところは、しっかり押さえてるあたりは流石ですし、これまた結果に結びついていますからね~。


さて、

昨年のように、単に種親を購入する段階から脱却し、今年は、少し真剣に種親をチョイスするようになりましたが、前エントリの♂個体もそうですが、♀個体もなかなか良い補強が出来たと思います。

15年ブリード用種親については、これで補強は完了です。

ペアリングも既に決めていたのですが、もう少し再考します。最終決定はやはり来期のペアリング前になるでしょうね。

ま、時間はまだまだありますから。

まずは、本年度のブリードの管理をしっかり行います。





15年ブリード用補強♂個体

おはようございます。

改めて15年ブリード用に補強した個体(管理カードのみ)の紹介です。

まず今回は♂個体から。


まずはマツノインセクトより

13-1
13-1♂

11-8番86mm直仔

13-9
13-9.jpg

♂親の11-23番には同腹に85mm、♀親の11-8番には同腹に86mm


13-16
13-16.jpg

本年度86mmの同腹個体

♂親の11-1番は9-4番86mmの直仔、♀親の11-5番には同腹に84mm

このラインは、黒王さんイチオシのライン


続いて黒王氏

黒84

このラインの背景については、もう説明不要でしょ~。

「知らない・・・」って方は、黒王さんのHPへどうぞ!


さて、少し思うところを・・・

このラインについては、常々、松野さんに聞いていたので、「88が出たっぽい・・・」と聞いた時点で黒王さんにコンタクトを取りHPでの発表前には上記個体を押えました。

黒王さんからは「まだ88が確定していないので、もし88に満たなければキャンセルも可・・・」と有難い申し出をしてくださりましたが、僕自身は仮に87台でも買う決心はしていました。

ただ、黒王さんとのやり取りの中で、同ラインは3ペアのみの販売であること、♀単の販売はしないということを聞いていて、「どういう思惑があるのだろうか?」と思うところもあったのですが、昨日、実際にお会いして黒王さんの話を聞いて、「そりゃ、そうするわ・・・」と非常に納得しました。

まだペアリングもしていないし、何より種なしの可能性もあるので、なんとも言えないところですが、この個体は購入しておいて良かったと現時点でも言えますね。

松野さんは業者さんなので、良いラインも・・・、まぁ、今年の10番のような例外もあるのですが、普通は販売されます。

ただ、このマツノ久留米884のラインは、個人ブリーダーの作出なので、この先、そもそも市場に出てくるのかどうか?もわからないです。

このラインの同腹を買った人が2年後に直仔を市場に出してくれるかどうか?もわかりません。

それ以前に、僕の現在の基準では直仔は購入できないんですよね・・・・(笑)

そんなわけで、今回、このラインの同腹は是が非でも押えておかないと!と思うに至ったわけです。


ちなみに、仮に今回、購入した同腹が順調に子孫を残してくれた場合でも、僕自身は、そうそう簡単に直仔を手放すつもりはありません。

手放すとしたら、やはりそれなりの対価を僕も要求すると思いますし、もちろん、幼虫の里子、トレードなんかはしないことは、ここに明記しておきます。

ま、上記のようなことを書くと、気分を害される方もおられるでしょうが、僕もそれなりのリスクを負っているわけですし、僕が購入した個体をどうするか?は僕自身の判断で決めれば良いと思ってますから。



以上、15年ブリード用の♂親は上記4個体に加え12-1を再登板させて計5頭で臨む予定です。

ただ、本年度の幼虫経過の状況によっては12-24も加えるかもしれません。



次回予告:

次は補強した♀個体を、少し数が多いんですがサクっと一気にいってみようかと・・・


9/4

こんばんは

今夜はマツノ久留米884の作出者である黒王さんにお会いしてきました。

松野さんから「すごく若く見える・・・」と聞いてはいましたが、想像以上に若々しい方でした。

わずか2時間30分ほどの時間ですが、黒王さんのマシンガントークからはブリードに対する熱い想いがビンビンと伝わってきました。

それにしても、その昔、ホペイを1000頭飼育していたとかいう話を聞くと、この人も、やはり「クレイジーだなぁ~(←表現悪くてすいません・・・)」と思いました。

結果を残される方は、やはりそういったクレイジーな部分を持ち合わせていないとダメですね。

僕はそう思います。


あっ、もちろん、マツノ久留米884を見させていただきましたよ。

僕自身、まだまだ経験が浅いので何とも説明するのが難しいのですが・・・・

ホント無理のない形状です。まだまだ余力がある・・・と黒王さんが言われる通りだと思います。

あのラインはスゴイと思います。来期ブリードが楽しみです。


黒王さん、今日はありがとうございました。

お土産(食べ物)まで頂いてしまって・・・・

明日、さっそく食べさせていただきます。



では、今日は遅いので、このへんで。



次回予告:

よ~やく全頭揃ったので改めて15年ブリード用補強個体の紹介を・・・・・




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